こんにちは。

なごみです。(*´▽`*)ノ




「紙幣がなくなる?!」

約20年も前

日銀マンが既に言っていたのを

ご存知でいらっしゃいますでしょうか?


紙幣はホントウになくなるのでしょうか。




【暗号通貨(仮想通貨)のススメ】紙幣がなくなる、約20年前に日銀マンが発言していた!


日銀日経

*出典:日本経済新聞








「20年後に紙のお金は使われなくなる」――。

ネットの普及がようやく始まった1998年に、

こんな講義をした日銀マンがいる。

4月に開いたフィンテックセンターを率いる岩下直行氏だ。


岩下氏は日銀きってのIT(情報技術)通。

前回の予言は早すぎたが

「今後はいつそんな時代が来てもおかしくない」


と緊張感を高める。


フィンテックセンターは30人超。

暗号解読やITに強い専門家を配置し

「紙幣がなくなる日」も見据える。



*出典:日本経済新聞「紙幣がなくなる日」日銀、フィンテック進展に備え






20年前と言うと

まだガラケーが普及し始めた頃。


電子マネーをチャージして

スマホでお買い物をするスタイルなどは

まだ一般的ではありませんでしたね。




それが今では

・電車に乗る時、お金を出してキップを買う機会も減りました。

・コンビニでのお買い物もスマホやSicaでOK。

・日用品や食品までネットで購入&クレジット決済で完了。

・銀行間の送金もスマホで完結。


以前と比較して

お財布に多くの紙幣を入れておく必要性が

減ったと感じます。




更に

暗号通通貨(仮想通貨)と呼ばれる

世界共通デジタル通貨の普及で

海外へ行く時にも

多くの紙幣を両替しなくても済むようになりました。




とは言え

紙幣をいつでも口座から引き出せることは

”当たり前”
と感じていますよね。



ニュースで

海外で預金していた口座が凍結されて

預金が引き出せなくなった!

と、聞いても、どこか他人ごと。

日本でも起きるとは考えません。





ですが

調べてみるとあったんです。

日本でも。。( ;´Д`)

口座閉鎖


1946年2月17日の朝刊で

「今朝から預金封鎖」の文字が見えますね。






暗号通貨(仮想通貨)が

広まった背景には

・国際送金の便利さ

・投資目的に加え

・資産保全もあります。




2010年に起こった”ギリシャ危機”

では、口座凍結が起きましたが

ビットコインを保有していた方が難を逃れた

という声が聞かれた事で


資産保全を目的に

暗号通貨を保有とした人達が

急速に増えたとのお話も聞かれます。

ギリシャ

■関連記事:2010年”ギリシャ危機”と暗号通貨。







日本でも既に

ビックカメラなどは

暗号通貨:ビットコインで

お買い物ができるようになっていますし


海外では

お給料を暗号通貨(仮想通貨)で

受取れるようになっています。

jobs_20170713015821c14.jpg

■Bitwage.INCサイト





スェーデンでは

現金の使用率が既に2%程度だそうで


法定通貨として

暗号通貨eクローナ発行


実証段階に入っていると発表しています。




発行に当たっては

段階的に行うそうですが

第1段階は2017年11月ですから

すぐ目の前ですね。

■関連サイト:日本経済新聞





その他

英国・オランダ・カナダなどの

中央銀行も

暗号通貨の発行を検討している

発表しています。



日本が既に検討していても

おかしくありませんし

いつか紙幣がなくなる日が来ても

不思議ではなさそうです。




大きく変化してきている
お金に関する常識。




暗号通貨の利用目的が

有っても、無くても

暗号通貨が着実に浸透している現状を

知っておきたいですね。



暗号通貨を詳しくお知りになりたい方は

こちらの記事をどうぞ。
■関連記事:暗号通貨ってナニ?



暗号通貨を持ちたいという方は

こちらの記事をどうぞ。
■関連記事:暗号通貨(仮想通貨)初めての口座開設





暗号通貨普及の情報については

今後もお伝えしていきますね。










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■関連記事:ワクワク?同じ内容が違って見えるセールスレターの謎。



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